FLEXION™ 足首サポーター|足首が「頼りない」と感じる方へ
足首のグラつき・頼りなさ・日常の小さな不安に
足首が痛いというより、
“頼りない”と感じる方へ。
階段、段差、長時間の歩行。ふとした瞬間のグラつきと不安を、わずか0.6mmの薄さで支える——普段の靴のままはじめられる、新しい足首習慣。

大きな痛みではない。けれど、以前ほど足首を信頼できない——そんな方へ。(写真:イメージ)
RECOGNITIONこんな瞬間、ありませんか
少しでこぼこした道で、片方の足首だけが気になる。
疲れてくると、ふっと足首がグラッとする。
——痛みは強くない。けれど、なぜか安心して踏み出せない。
もし心当たりがあるなら、あなただけではありません。歩けるし、働けるし、生活もできる。でも「この足首、本当に大丈夫かな」と、どこかで感じている。それは、足首が以前ほど頼れなくなってきたサインかもしれません。
WHY WE IGNORE IT「病院に行くほどではない。でも、何もしないのも不安。」
多くの人が、この違和感を放っておきます。理由はシンプルです。強い痛みではないから。たまにしか起きないから。「年のせいだ」と思うから。昔の捻挫は「もう治った」と思っているから。そして、サポーターは“本格的なケガをした人やアスリートのもの”だと思っているから。
でも実際には、痛みが強くないからこそ、何年も我慢し続けてしまう。歩けないわけではない。でも、安心して歩けるとも言い切れない。——この“あいだ”にちょうど当てはまるものが、これまでありませんでした。
WHYなぜ、足首は「頼りなく」感じるのか
足首は、スポーツのときだけ負担がかかる場所ではありません。ふだんの一歩一歩で、あなたの体を支え続けています。次のような要因が重なると、足首が不安定に感じられることがあります。
- 1過去の捻挫の影響何年も前にひねった足首が、疲れたときだけ頼りなく感じることがあります。
- 2くり返す小さな踏み外し段差や不整地での小さなつまずきが、少しずつ積み重なる場合があります。
- 3長時間の立ち・歩き一日の後半になるほど、足首を支える力が働きにくく感じる人もいます。
- 4加齢による支える力の変化年齢とともに、足首まわりの安定感が変わってくる場合があります。
- 5左右差片方の足首だけが、なぜか頼りなく感じられることがあります。
大切なのは、これは特別な病気とは限らないということ。多くは、日常の動きの積み重ねから起こる“不安定感”です。だからこそ、動いている時間そのものを支えることに意味があります。
- 階段を下りるとき、足首に力を入れてしまう
- 片方の足首だけ、疲れると頼りなく感じる
- 段差や砂利道で、足元が少し気になる
- 昔ひねった足首が、今も時々グラッとする
- 夕方になると、足首が不安定に感じる
- 「またひねりそう」で、動きが慎重になっている
- 厚いサポーターは靴に入らず、続かなかった
SO FARこれまでの方法に、“あと一歩”足りなかったもの
すでに何かを試している方も多いはずです。でも、それぞれに惜しい部分があります。
湿布はその場の違和感をやわらげても、動いている間、足首を支えてはくれません。マッサージは後で気持ちいいけれど、階段や歩行中の安定にはつながりにくい。着圧ソックスはふくらはぎの“巡り”が主役で、足首を横から支える力は弱い。薄いだけの安価なサポーターはズレたり、ホールドが足りないことも。かといって分厚い医療用ブレースは、普段の靴に入らず大げさに感じてしまう。
つまり、「普段の靴に入る薄さ」と「足首を支える構造」を両立したものが、すっぽり抜け落ちていたのです。
| 湿布・マッサージ | 着圧ソックス | 薄いサポーター | 分厚いブレース | FLEXION | |
|---|---|---|---|---|---|
| 動いている間の安定感 | × | × | △ | ◎ | ◎ |
| 普段の靴に入る薄さ | — | ◎ | ◎ | ×厚い | ◎0.6mm |
| 一日中つけられる | × | △ | △ | △ | ◎ |
| ズレにくさ | — | △ | × | △ | ◎ |
| 繰り返し使える | × | ◎ | △ | ◎ | ◎ |
THE MIDDLE GROUND「大げさ」でも「頼りない」でもない、その中間へ
そこで生まれたのが FLEXION™ 足首サポーター。医療用ブレースほど大げさではなく、薄いだけのサポーターよりもしっかり支える。その“中間”に生まれた、日常使いの足首サポートです。
FLEXION™は、痛みを一時的に隠すためではなく、日常の動きの中で不安定に感じる足首を、動いている時間そのものから支えるための薄型サポーターです。

足首を忘れて動ける毎日へ。
HOW IT WORKS厚みではなく、“構造”で支える
- 1高密度Xストラップ足首を包み込むX字構造が、歩行時の横ブレを外側から支え、“守られている”安定感をつくります。
- 20.6mmの極薄設計スニーカー・革靴・ウォーキングシューズにそのまま。靴のサイズを変える必要はほとんどありません。
- 3シリコングリップ肌に密着し、歩いてもズレにくい。一日の終わりまで位置がずれにくい設計。
- 4通気性メッシュ長時間つけてもムレにくく、日常使いに向いた快適さ。
- 55秒で装着朝、家を出る前にサッと。毎日の習慣にできる手軽さ。
- 6洗って繰り返し使える毎日のものだから、洗えて衛生的。使い捨てのコストもかかりません。

EVERYDAYこんな「日常のひと場面」で。
- 階段の下りで無意識に手すりを探していた足元に、支えられている安心感を。
- 段差や不整地で駅のホーム、縁石、砂利道。ふとした瞬間のグラつきに備えて。
- 一日の後半に朝は平気でも、夕方になると頼りなくなる足首を、最後まで支える。
- とっさの動きに呼ばれて振り向く、人をよける、電車を降りる。急な動きの不安に。
- 長く歩く日に買い物、旅行、観光、通勤。歩き続ける一日を、足元から支える。

VOICES使っている方の声
学生時代に捻挫した右足首だけ、疲れると時々グラッとするのが気になっていました。通勤や階段で使っていますが、薄いので普段の革靴にも入り、足首が支えられている感じがあります。
階段を下りるときに足首が頼りなく、いつも手すりを探していました。つけていると足首まわりに安心感があり、外出するときのお守りになっています。
仕事の後半になると左足首が痛くなり、グラつく感じもありました。厚いサポーターは靴に入らなかったのですが、これは薄くて一日使いやすいです。
長く歩くと片方の足首だけ不安定になるのが悩みでした。散歩の前に簡単につけられ、ズレにくいのも助かっています。
旅行で一日中歩く日は、夕方になると足首が心配でした。スニーカーの中でも窮屈にならず、持ち運びもしやすいです。
CAMPAIGN毎日使うものだから、まとめてお得に。
足首は毎日使う場所。左右で、ご家族で使う方が増えています。
Q&Aよくある質問
これはアスリート専用ですか?
普段の靴に入りますか?
きつく感じませんか?
一日中つけていても大丈夫?
足首の痛みは治りますか?
捻挫を完全に防げますか?
- 突然の強い痛み、大きな腫れ
- 赤みや熱感、体重をかけられない
- しびれ、ケガの直後の痛み
- 続く・悪化する痛み、くり返す原因不明の“崩れ”
本製品は日常の足首サポートを目的とした製品であり、医療機器ではありません。